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社会資本整備総合計画事後評価について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月30日更新

 社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。
 活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基本的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備等を総合的・一体的に実施するものです。この、総合計画の終了時には、計画目標の実現状況について評価を行い公表することとされています。
 なお、大郷町では社会資本整備総合計画に基づき町道愛宕下鍋釣線、愛宕下丸山線において、歩行者の安全性向上を図る目的でカラー舗装工事を実施しました。

社会資本総合整備計画事後評価書(宮城県HP)<外部リンク>
 

・町道整備箇所写真(着工前・完了)

 愛宕下丸山線(1) [PDFファイル/455KB]
 愛宕下丸山線(2) [PDFファイル/412KB]
 愛宕下丸山線(3) [PDFファイル/405KB]

 愛宕下鍋釣線(1) [PDFファイル/255KB]
 愛宕下鍋釣線(2) [PDFファイル/248KB]
 愛宕下鍋釣線(3) [PDFファイル/220KB]

 

 

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